パリ漫!ソレコマール

30歳超えて衝動的にフランスのパリに住み始めました。

1年目の思い出

18 やさしさの理由

1年目の思い出 18 語学学校での、先生と生徒の距離の近さに、おおらかな雰囲気を感じて、自分も馴染んでいきたいなと思いました。。それでもって、そんなおおらかな雰囲気の中で、僕の示す優しさやおおらかさは他の人とは、なんか違うんじゃないかと思った話…

17 できるやつにジェラった結果

1年目の思い出 17 堂々としていて、すでにフランス語もペラペラに話してるかのように見える、うえにフランス人の恋人とスマートに街を歩く、同級生のその外国への馴染みっぷりと余裕に、真逆のぼくがジェラシーした話。

16 パリで見る驚きの日本映画!

1年目の思い出 16 新年初めて見るのは小津安二郎のお早ようという映画で、パリのシネマテークフランセーズで見てきました。大人数の観客と見るこの映画は思ってた以上に素晴らしかったので漫画にしてみました。

15 移民局OFIIへ行く(後半)

1年目の思い出 15 【14前半の続きになります】前回での移民局OFIIでの窮地からの脱出!そのあとの心情の変化をマンガにしてみました。未だにかるーくトラウマです(笑)

14 移民局OFIIへ行く(前半)

1年目の思い出 14 学生ビザを有効化しにOFII移民局に行った際に事前に準備したこととをマンガにしてみました。初めての現地のお役所だったので緊張が前日から半端なかったのをお覚えてます。

13 バラの香りがしませんわよ。

1年目の思い出 13 フランス語の有名な慣用句から見えたフランスというものについて、自分の体験を書いてみました。言葉って面白いなっていう話です。

12 抑えきれぬ日本人らしさ

1年目の思い出 12 習ったばかりのフレーズでドキドキの初パン屋さんでの買い物。少しどもりながらも買えたと思いきや、の体験談!と苦い思い出話。

11 タイヤ味ハリボーの壁

1年目の思い出 11 ハリボーのテレビCMで流れる「Haribo c'est beau la vie pour les grands et les petits.」というジングルはぼくがフランスで初めて覚えたシャンソンです。訳すると、大人も子供もハリボーでハッピー(意訳)です。そんなハリボーの話にな…

10 開き直り

一年間の思い出 10 フランス語の授業開始です!のっけから、しまったと痛感するのは少しでもいいから日本で文法の勉強をしとけばよかったということで、学校初日の自分の痛々しさを書いてみました。

09 スタート地点に違い

1年目の思い出 09 初めて、語学学校の教室に入り、クラスメートと対面した時の話です。レベル分けテストでみんな同じレベルだと思ってたんですが。。

08 学生生活reスタート

1年目の思い出 08 久しぶりの学校生活がはじまりました。期待で胸いっぱいです。フランス語のレベル分けのシステムや学生ビザのことを書いてみました。

07 部屋の間取り

1年目の思い出 07 パリでの一人暮らし用のアパートの間取り図です。今はもう住んでいないんですが、書いていると色々思い出せて楽しかったです。番号順に注釈を入れてます。

06 アパート到着!

1年目の思い出 06 アパートに到着しました。アパートの入り口の古めかしくて重いドアを開けるとそこには思い描いていたパリがありました。

05 個人的体験、海外適性

1年目の思い出 05 雨の中、タクシーは進み、運転手と聞くフランスのラジオニュース。そんな中で、思ったことを書いてみました。

04 雨のはじめてのパリ

1年目の思い出 04 シャルルドゴール空港からパリ市内のアパートまでタクシーで向かいます。そこで目にしたパリの街並みが強烈に印象に残ったのでそれを書いてみました。

03 昔の自分も自分なんだんなぁ

1年目の思い出 03 俺が初めて外国人になったこの日。自分の能天気ぶりを痛感した瞬間をマンガにしてみました。

02 少しの自信

1年目の思い出 02 初めてのお買い物♪である。みんなの初めてもこんな感じだったのかな?と思いつつ、その時のことを書いてみました。

01 30歳からの海外チャレンジ

1年目の思い出 01 30歳の時に確固たる動機なしのほぼ勢いだけでフランスのパリに住みはじめましたソレコマールです。びびりで人見知りの、フランス語勉強経験や、海外在住経験など全く持たない僕がこの国で、釣られた魚のように陸でピチピチもがき苦しむ様や…